東京ミッドタウン 住宅情報
東京ミッドタウンの入居情報
ミッドタウン・イースト・レジデンス 住宅は全部で3種類。「イースト」の12F〜24Fは、166戸の賃貸住宅「ミッドタウンレジデンシィズ」になる。 東京ミッドタウンの賃貸住宅の中で、「六本木」駅へのアクセスに最も優れ、仕事と暮らしが密接に関係した都心生活者のための高機能型高級賃貸住宅がミッドタウン・イースト・レジデンスです。
レジデンス内166戸の住宅面積は49平米から190平米までの広さの1BED〜3BED、STUDIOがあります。また、ペントハウスは181平米から316平米の広さを誇ります。なんと都心の夜景を眺める快適なビューバスプランは1BEDから選択可能。
ミッドタウン・イースト・レジデンス13階のロビー階には、ビジネスにもプライベートにも利用できる貸会議室と個室ラウンジが設置されているそうです。ここはフロントサービスの他に、貸会議室・個室ラウンジの来客対応、予約受付などの24時間サポートサービスも提供されます。
12階にはシャワー付き更衣室を設けた入居者専用のフィットネスジムがあり、屋上庭園なども擁するイーストのレジデンス。どんな人々がここで生活をする事になるのでしょう?ヒルズ族ならぬレジデンス族が誕生する日ももうすぐですね。
「ザ・パーク・レジデンシィズ・アット・ザ・リッツ・カールトン東京」はリッツ・カールトンが運営管理を行い、入居者はコンシェルジェやシェフの出張料理など、リッツのサービスが受けられるのが売り。
またサービスアパートメントと呼ばれる、中期滞在型の賃貸住宅「オークウッド プレミア東京ミッドタウン」もある。インテリアや食器など、生活に必要なものがすべてそろっており、カバン1つで入居することができる。
米オークウッド社はサービスアパートメントの世界最大手で、日本でも2月時点ですでに8カ所にサービスを展開する。同社のなかでも最上級のブランド「プレミア」を冠するのは日本初となる。こちらも定期的なハウスキーピングが受けられたり、コンシェルジェやフィットネスクラブが利用できる。ほかにもコンチネンタルの朝食が食べられるなど、高級ホテル並の施設やサービスを売りとする。賃料は2ベッドルーム+リビングの部屋で1カ月160万円だ。
一ヶ月160万とは、目が飛び出そうな値段です。一度は滞在しててみたい・・・